30歳以上の院長へ
健康経営でクリニックの業績を高める方法

開業して数十年..

先生は、”不健康” 院長になってませんか?
先生はこの先ずっと健康でしょうか?

もし手が痺れてしまったら??
もし病気で倒れてしまったら??

こんな不安を少しでも感じる院長に向けた、健康経営の秘訣をシェア

(約2分のダイジェストビデオ)

登録頂いたアドレスに無料セミナーの視聴ページをお送りします。
100% Privacy Guaranteed
自費率向上や採用、治療スキル向上よりも大事な事

それは、院長の健康管理です。
クリニック経営の一番のリスクは「院長が倒れる事」
このリスクヘッジ無しに、自費率向上を目指したところで、砂上の楼閣状態なので長く経営を維持する事はできません。

現在52歳、パフォーマンスは過去最高

キックボクシング・筋トレ・早寝早起き・ノンストレス..
自身の引き際を明確にして、今やるべき事を整理した事で、健康で充実した人生を謳歌されている金子先生。

経営面では、開業25年、100%自由診療を継続されて10年目。
10年も継続できた秘訣はやはり自身の健康管理とおっしゃいます。

金子先生ご自身も保険医をされていた時は、自分の健康そっちのけ。
1日に多くの患者様の臨床をこなし、目の前の患者様に最適な治療を提供されていました。

が、ある出来事を境に、クリニック経営には自分の健康が一番大事という考えに至り、自分や従業員の健康を維持する前提で働き方も考える様になりました。

今回は、院長健康経営を実現する為の、健康管理方法から、働き方の変革方法、健康経営に必須となる自由診療導入ポイントをお聞きします。

朝から夜遅くまでクリニックで仕事をする生活を60歳まで続けますか?

もちろん、その働き方、その仕事がしたいのであればYesだと思います。
しかし、仕事内容に納得しない状況であればNoだと思います。

今のライフスタイルに少しでも疑問を感じている先生はご視聴ください。

金子先生をご紹介します

2012年に保険医を辞退してから今まで10年自由診療を継続されている。

モットーは「自分がやられて嫌な事は患者様にしない」。この考えに忠実に患者様目線で改善活動を続けてきた結果、安定した医院経営を続けていらっしゃいます。

自費移行のポイントである臨床スキルは「咬合ノウハウ」。この「咬合ノウハウ」とそれを患者様に訴求する「訴求ノウハウ」の2軸を学び、試行錯誤して実践する事で、10年間もの間100%自由診療を実現されています。

今回は”健康”院長になる為には、避けて通れない自由診療移行の勘所についてもポイントをシェア頂きます。

金子 泰英 先生

医療法人 KANEKO DENTAL OFFICE 理事長

Copyright © 2020 - PlusSumPartners