~ 病院の外で理想を追求する方法 ~
理想の看護とは程遠い「忙殺ナース」へのアドバイス
~看護の未来を考える~
理想の看護とは程遠い「忙殺ナース」へのアドバイス

なぜ多くのナースが理想の看護とかけ離れた働き方をしてしまうのか?

その原因はナース個人にある訳ではなく、外部環境にあります。
  • 看護以外の仕事が多すぎる
  • ​看護師不足
  • ​看護部の予算不足
  • ​保険制度の限界

ここまで読んでくれた方は、もしかすると、こんな事を考えていませんか?

  • ​結果がでない対症療法の繰り返し..「これは患者様の為になっているのか?」と不毛に思ってしまう時がある
  • ​重症化する前の予防に注力して根本原因を解決したい
  • ​患者様ときちんと対話をして生活習慣の改善などの予防的アプローチがしたい
  • ​メンタルケア含めた看護で患者様の心と身体をサポートしたい
  • ​目先の重症患者さまへの処置に追われて忙殺されてしまう。(命を守る責任があるので、これは全く悪い事ではないが、なんだか理想の看護とかけ離れてしまう)
  • ​本当は重症化する前の患者様に寄り添って、予防に力を入れたいけど、きっと今の医療制度だと難しいと感じる​

副業/起業を通じて、理想を実現する方法についてのインタビューレポートを無料で差し上げます

今回は病院勤務時代に皆様と同じ様な「モヤモヤ」や「ジレンマ」に悩んだ結果、病院の外から患者様を支援する事を選択されたフリーナースの打田さんにインタビューさせて頂きました。
看護師を続けけて目の前の命を救いながら、副業として理想の看護を追求する考え方や、看護師の独立や起業の可能性についてのインタビューをレポートにまとめました。「カウンセリングナース」という新しい働き方を知って、今のモヤモヤした気持ちを整理してみて下さい。

こんなモヤモヤを解決する、理想を実現する働き方に関するインタビューレポートを無料で差し上げます

今回は病院勤務時代に皆様と同じ様な「モヤモヤ」や「ジレンマ」に悩んだ結果、病院の外から患者様を支援する事を選択されたフリーナースの打田さんにインタビューさせて頂きました。
看護師を続けけて命を救いながら、副業として理想の看護を追求する考え方や、看護師の独立や起業の可能性についてのインタビューをレポートにまとめました。新しい働き方を知って、今のモヤモヤした気持ちを整理してみて下さい。

打田さんを紹介します

京都在住。大学を卒業後、同じ大学の附属病院勤務を歴て、現在はYouTubeでの情報発信やカウンセリングナースとして活動中。

病院勤務時代は、「患者様に寄り添って看護をしたい」という理想を追い求めるも、様々な業務に忙殺され、時間も余裕もないまま1日が過ぎてしまうという日々を過ごす。気付けば患者様に寄り添う時間も疎かになり、「これって理想と違うやん」と日々モヤモヤとしながら病院勤務を続ける。

数年勤務を経て一念発起。保険診療の枠組みでは理想の看護は出来ないと悟り、病院の外に出て理想を追求する事に。
紆余曲折を経て、株式会社rasikuを設立。現在はカウンセリングナースとして患者様に寄り添いながら心と身体のケアをしたり、企業へのサービス提供をされています。

今回は当時の自分と同じ様な悩みを持つ看護師の方に向けて、少しでも参考になればとの想いから、快くインタビューを受けて下さいました。


打田沙織
(株式会社rasiku 代表取締役)
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